メニューをスキップします

現在位置 : ホーム > 市政情報 > 広報・広聴 > いわぬまダイアリー2020年9月(1) | 岩沼市

いわぬまダイアリー2020年9月(1)

更新日:2020925

おつきみ工作Week

otsukimi1 otsukimi2

9月15日(火曜日)、みなみプラザで、「おつきみ工作」が行われ、乳幼児親子9組19人が訪れました。

カラフルなお団子などを折り紙で製作し、お月見のフォトスポットで、撮影を楽しむ様子が見られました。

 

寄贈品贈呈式

meganekizo

9月11日(金曜日)、市役所で贈呈式が行われ、メガネの相沢岩沼店から老眼鏡20組を寄贈いただきました。田口俊宏岩沼店長は「高齢者福祉の応援の一環として役立ててほしい」と話されました。ご厚意に感謝します。

 

日本語講座いわぬまアイビー

 

9月3日(木曜日)、中央公民館でいわぬまアイビーによる外国人の方への日本語講座が行われました。新型コロナウイルスの影響で今年度は8月まで休止していましたが、感染防止対策を行い、9月から講座を再開しました。
通常はロールプレイングやディスカッションなどで発言をしてもらうところを、現在は感染防止対策のためにプリント中心の講座に変更し、席の距離をあけて行っているとのことです。
参加された9人は、初級と中上級のクラスに分かれて、いつもと違う状況の中でも楽しそうに日本語を学んでいました。

 

選挙啓発講座

 

9月2日(水曜日)、名取高校で「選挙出前講座」が実施され、今年度18歳になる3年生約270人が選挙について学びました。

当日選挙に行けない場合はどうすればよいか、票数が同じ場合はどのようにして選ばれるのか講話を聞きました。

講話の後は、実際の選挙で使われる記載台と投票箱を使い、模擬投票が行われました。生徒は自分たちで開票作業を行い、選挙の流れを体験することができました。

出前講座は、生徒が選挙や政治に関心を持つきっかけとなりました。

 

新品種認定の報告および寄付金贈呈

  tamayume 

tanabata2 tanabata4

9月1日(火曜日)、宮城県農業高校科学部の生徒ら8人が市役所を訪れました。「新品種認定の報告および寄付金贈呈」が行われました。

「玉夢桜(タマユメザクラ)」は同校が改良を重ね、玉浦まちづくり住民協議会との連名により品種登録され、8月11日に新品種として認定された桜です。

報告会では写真やスライドショーを使って玉夢桜の紹介などが行われたほか、開発した桜塩の売り上げによる寄付金の贈呈も行われました。

このページに関するお問い合わせは、さわやか市政推進課まで
〒989-2480 岩沼市桜一丁目6番20号 電話:0223-22-1111 FAX:0223-22-2143
メールフォームヘ

さわやか市政推進課